Drawing movie について。

 

平素は、ひとかたならぬご配慮を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

それでは、

Drawing movieのご説明をさせて頂きます。

こちらはVimeoというソフトでUploadさせて頂いております。

携帯電話やスマートフォンなど、電波が掛かる機能をお使いの観者様へは、

Wifi環境下での視聴をお勧めしております。

(お気に召されましたら、VimeoのアプリからOflineでご覧頂くこともできます。)

2017/4 都合により動画の本数を縮小する為、Uploadし直しました。

Downloadして頂いた方には、再度ご不便をお掛け致します。

Vimeoは、アップグレードしない限りインターネット通信料の他のご料金は掛かりません。

 

さして 重要なことが載っている訳ではありませんが、

お暇を埋める為になら、もしかして 使って頂けるかも と思います。

長いものもございます。

最後まで観なければという使命感は不要ですが、

最後まで観ていただけた時には、Artistとしてweb上でコミット出来たということが、

私も嬉しいです。

 

音楽は誠に僭越ながら、Vimeoの中で、使っていいとしてあるものを、

詳細のMusicの所に先方の名前とサイトのアドレスを載せて、使用させて頂いております。

そちらも、ご興味湧きました際には、どうぞご覧ください。

  

長いものを作ってしまい、恐縮です。

このDrawing達は、映していないものも含め合計すると10000枚以上になります。

その間Radioと題してサイトの絵にあります通り、もっと暗い時期もありましたが省いております。

 

2017年11月に予定していた、角野邸(神戸・新長田)の、滞在制作と、実物の紙のDrawing展は、

ディレクターの意向により、

滞在期間中、

その場で制作したもの(詩や絵やインスタレーション)のみの展示となる模様です。

お気に掛けてくださった方があれば、申し訳ございません。

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

最後になりましたが、

これからも、末永くご愛顧賜りますよう、お願い申し上げます。

* 病気だから想像して申し上げるのですが、

こちらは、作品のお話です。作家本人のプライバシーについては、

私にも少し、遺憾ではございますが、(規則と限度、または)法律を保守くださいませ。

  

村上 文子

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