女性にも、男性にも 偶にあるとお聞きしますが、 
村上にも 分離不安があります。
それは、こんなことを言うと自己弁護で成りませんが
幼いころ 母親が入院していた所為かも知れないというのは。
 
今は 覚えていない憶測まで です。
そして メールにて。返事がないと 分離不安を思い出したり 、共依存的になってしまいます。
共依存というのは 大学の教育心理学で習うこと柄で。
「人を世話介護する事への依存/愛情という支配」と、Wikipediaには 定義されています。
 
共依存や分離不安症を 周囲の事を自分に結びつけて感じてしまう関係念慮や関係妄想が止まない原因の根本と組み合わせて
最終的に本日 精神科でも事項を纏めて先生に弁明して聞いて頂く事が出来たのですが。ー…
 
(与えることについて)相手が受け取ったということを与えた当事者が実感することができる、事が最終的に解決策だと 共依存の最期にWikipediaには書かれています。
与え続けることが 母親との間で 幼少期もしかしたら、立場が逆に成ってしまうことが在るほど ーしっかりしなくては生きて行けなかったそしてある程度求められていた姉妹だったと(定義/仮定)提題して。
その先を 続けている感覚。/または 親の不在にあった 虚無感を今でもメールの返事がない時によく思い出す事に、幼い頃へ タイムスリップしたような快感と(「間違った、自己暗示と。」) 納得を自身に覚えていると言えます。
共依存という概念は、正しく使えば他者と自己との分離、精神的な自律に役立つ、(Wikipediaー共依存.)
○人間関係において誰かに依存することは病理とはされて居ない、あくまでも当事者自身が苦痛と感じていることが問題とされている。
 
ということと 分離不安症(Wiki)を 紹介したいです。
分離不安については
対象の永続性(たとえ目の届く所から物が移動しても、その物は依然として存在していること)を理解する。
事が重要と書かれています。
 
 

詳しくは、ご検索頂けるとご紹介が届くことができます。
 
 
ある日の、コラムでした □。


それで せっかちなんですね 。       ○




 
 
 
 
 
 
  
 
 
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